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場所当てクイズ
この踏切はどこでしょう?
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大森に住んでいる方には簡単過ぎる問題ですね。

私は毎日の仕事の帰りと、土、日の朝にこの踏切を利用しています。
なぜ朝は土、日だけかというと、平日の開かずの踏切状態だからです。
ここは、京浜東北線と東海道線が通っていますが、出勤時間帯はかなり待たされますよ。
待ってイライラするより、少し遠回りですが駅の近くのガードを通ってしまいます。

しかしこうやって写真になると、やけに田舎の踏切に見えますね~。
いかにも“うらぶれた”町にありそうな、踏切の写真です。

この踏切に一言言いたい!
警報がカンカンと鳴り出してから、遮断機が下りるまでの時間が超!短いのです。
踏切を渡り始めた頃に警報機が鳴り出したとしても、普通に歩いていると半分もいかない内に遮断機が閉まり出してしまいます。
私でさえそうなのですから、お年寄りや体の不自由な方にとっては、大変でしょう。

私は遮断機が閉まってものんびり歩いて行って、下りた遮断機の下をくぐってしまいますが、焦って駆け出すお年寄りの姿をよく見かけます。
転んでケガでもしたら大変ですよね。

遮断機が閉まってから実際に電車が来るまでは、すごく時間があるわけですから、遮断機の下りる時間をもう少し遅らせてもいいんじゃないですかね。
せめてあと10秒時間があれば、焦らなくてすみます。

いつもここを渡っていて思うのは、JRの人ってこの踏切を渡ったことないのでは?ということです。
1回でも渡ってみればわかることなのに、机上の計算だけで遮断機が下りる時間を決めているしか思えません。
一度渡ってみることをお勧めしますよ。
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by bcure | 2005-04-30 14:13 | 大森
美術館、公園、イタリアン
花粉もだいぶ少なくなったし、いい天気で暖かいし、というわけで一昨日の定休日に世田谷まで足を伸ばしてきました。

メインは世田谷美術館へ行くこと。
美術館は好きでわりといろいろな所へ行ってますが、車でぶらっととなると、砧公園の駐車場が使えるこの美術館ということになります。
ネットで調べたら「ウナセラ・ディ・トーキョー展」なるものをやっていました。
7人の写真家が撮った戦前から現在までの写真展だそうで、生まれも育ちも東京者の私たちには興味があるところです。

砧公園に隣接したこの美術館は、いつ行っても気持ちいいですね。
とりわけ一昨日は、暑くもなく寒くもなく、最高の気分でした。
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入場料は600円。
平日ということで、当然ですが中はガラガラ。こういう時、平日休みのありがたさを実感します。

特に目に付いた写真は、戦争前後の銀座の写真でした。
戦争の前、人々で大賑わいの銀座、そして東京大空襲で焼け野原になった銀座、さらには終戦後、復興していく銀座。
様々な銀座が映し出されています。

その他、懐かしい風景の写真も多くあり、こんな時代もあったな~と、しばし昔に戻った気分にさせられました。

ただ残念なのは、写真にデータが付いていないこと。
データ(撮影場所、撮影年など)が書かれた資料を渡されるのですが、それと写真を照らし合わせる作業で苦労してしまいました。
写真の下にでもデータを添付してくれれば、より楽しめたと思います。

この「ウナセラ・ディ・トーキョー展」ですが、われわれの年代にとって、「ウナセラ・ディ・トーキョー」といえば、ザ・ピーナッツのヒット曲ですよね。
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でも今回ここに来るまで、「ウナセラ・“リ”・トーキョー」とだと思って、ず~とそう口ずさんでいました。
ちなみに「ウナセラ・ディ・トーキョー」とはイタリア語で「東京の黄昏(たそがれ)」という意味だというのも、今回初めて知った次第です。
いろいろと勉強になりましたね。

美術館を出て、砧公園へ。
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子どもたちが小さい時にはよく来ましたが、それ以来久しぶりです。
それにしても広いです。特に遊具や施設があるわけでもなく、あるのは緑だけ。非常に気持ちがいい公園です。
桜の頃は賑わったことでしょう。

ランチは桜新町の「La Pianta」というイタリアン・レストランへ。
車で走っている時、偶然見つけて入ってみました。
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平日のお昼ということもあってか、店内は世田谷のセレブ風マダムたちが多くいましたね。
ランチは意外とリーズナブル。味もまあまあ。
桜新町界隈で、こジャレたランチが食べたい時には、お勧めです。
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by bcure | 2005-04-29 10:46 | お出かけ
Jリーグ乱闘事件
23日に日立柏サッカー場で行われた柏―名古屋の試合後、両サポーター総勢約100人による乱闘が起こってしまいました。
実に悲しい事件ですね。
女性、家族連れが安心して見られるのがJの誇りだったのに、一体何てことをしてくれたのでしょう。

今はだいぶ良くなったようでですが、かつてイングランドなど海外のサッカー場は、恐いところで有名でした。
喧嘩、殴り合いは日常茶飯事、子どもがサッカーを観戦するなど考えられない状況だったのです。

5年ほど前ロンドンへ行った時、トットナム対ニューキャッスルの試合を見てきました。
場所はトットナムの本拠地のホワイト・ハートレーン。
だいぶフーリガンもおとなしくなっていた時期でしたが、行く前は少し緊張していた記憶があります。
実際は、私が見た席は2階の料金がわりとお高いところだったこともあって、家族連れもいて、特に恐いということもなく、楽しく観戦できました。
若い女性や、老夫婦までいましたからね。
しかし、ゴール裏はうって変わって男の集団。あの中に入ったら、きっと恐かったと思います。

Jリーグでは、そんな海外の轍を踏まないように、安全に試合を見られることを基本として運営されてきました。
その結果、今まではそれほど大きな事件は起こっていません。
今回、Jの安全神話が壊れてしまったわけで、何ともイヤな気分です。

それぞれ贔屓のチームを応援するのは当然ですが、節度を守って行うことが必要です。
“節度”、日本人は得意なはずです。

柏の小野寺社長は「ビデオで(主犯格を)ある程度は特定できた。観戦禁止など断固たる処置を取る。無期限の可能性もある」と厳しい処分を科すことを明言。警備員増員、設備面の改善など再発防止にも全力を注ぐ」と言っています。
さらに、負傷した名古屋サポーターの男性が23日未明、柏警察署に被害届を提出。同署は「混乱した状況なので犯人の特定は難しいが、全力で捜査する」と暴行事件として被疑者の特定を開始したそうです。

一般のサポーターたちが、安全で楽しく試合を観戦できるよう、乱闘の当事者には厳しい処分をしてやってください。
どこかの国のように、ムチ叩き1,000回の刑でもいいですよ。
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by bcure | 2005-04-25 10:39 | サッカー
花水木
桜があっと言う間に散ってしまった後、花水木(ハナミズキ)がきれいに咲いています。
桜ほど目立たいない花ですが、けっこうきれいです。
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この写真、青空ばかりきれいに撮れて、主役の花水木の色がよく出ていませんね。実際は少しピンクがかっていました。

以前、ラジオで野沢那智さんが「桜の下にいると、狂気じみてくる」ということを言っているのを聞いて、なるほどな、と思ったことがあります。(白石冬美さんとのナッチャコ・コンビ、懐かしい~!)
人の心を狂わせる、桜にはそんな雰囲気がありますよね。
一方この花水木の印象は、“可憐”といったところでしょうか。

八重桜もこの時期咲いていますが、染井吉野(ソメイヨシノ)に比べて野暮ったいところがあります。
同じ桜の仲間でも、ソメイヨシノの狂気とはまったく対極にあるのが八重桜です。

ところで、上の写真はどこで撮影したでしょうか?
大森在住、在勤のみなさま、、当ててみてください。
ヒントとしては、左側に移っている青いのぼりですかね。
この問題はちょっと難しいかもしれません。
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by bcure | 2005-04-23 10:54 | 大森
大久保選手、どうなる?
「大久保 マジョルカ退団確実」という記事を見ました。
記事によると、マジョルカの2部降格はもはや確実で、その場合テレビ放映権料は今季の十分の一になるなど、予算の大幅削減は避けられない状況だそうで、今季終了とともにレンタル移籍の契約が切れる大久保選手の退団は決定的となったということです。

大久保選手自身も、来季、スペイン1部でのプレーを望んでいるため、これから新たな移籍先を探さなければいけない状況のようです。

前途多難といったところでしょうか。
何しろ、マジョルカに来てからの活躍は、初出場した試合での1アシスト、1ゴールだけですからね。(私の記憶では)
果たして、彼を取るクラブがあるかどうか・・・・・。

仮にスペインの1部リーグのクラブに入ったとしても、試合に出られるかどうか、といった問題が出てきます。
柳沢選手や最近の中田ヒデ選手しかりです。
サッカー選手は、やはり試合に出てなんぼのものですからね。
ベンチを温めているのなら、リーグのランクを落とすとか、日本に帰ってくるとか、選択肢はいろいろと出てくるでしょう。

大久保選手には大きな期待を持っているだけに、彼の今後には注目したいと思います。

追記:
花粉はいまだに飛んでいるようです。
最盛期ほどはひどくないですが、それでも鼻づまりがひどいです。
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by bcure | 2005-04-22 15:12 | サッカー
大森、開店情報
私のお店のすぐ並びに、美容院がオープンしました。
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店名は「brick」

この場所には、以前八百屋さんがありました。
少し前、その八百屋さんは写真の右側に写っているビルに引っ越しをしたので、どうしたのだろう?と思っていました。
何でとなりに移る理由があったのか、いまだにわかりません。

しかし美容院って多いですよね。特に大森は美容院だらけの街、という感じです。
一番の激戦区は、池上通り沿いでしょうか。
大森駅から、ダイシン百貨店まで約800メートルぐらいの間に、おそらく8軒以上はあったと思います。
駅の東側にもたくさんありますしね。

不思議なのは、これだけ美容院が多いにもかかわらず、みなさん営業を続けられていることです。
それだけ利益率がいいのでしょうか。
言い換えれば、美容院ってそれほど料金がお高いのかもしれません。

そんな大森にあえて新規参入するわですから、最初は大変だと思います。
同じ八幡通り商店会のお仲間ということで、「brick」さんにはぜひがんばってもらいたいです。
(お互いに、ですけどね)
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by bcure | 2005-04-18 11:39 | 大森
タイガー&ドラゴン
きのうから始まったTBSのドラマ「タイガー&ドラゴン」を見てしまいました。
最近ドラマは見ない私としては、めずらしいことです。

見た理由:
その1.脚本が宮藤官九郎さんだから。
映画「木更津キャッツアイ」を見てからのファンです。あの支離滅裂な感覚に惚れました。
その2.長瀬智也、岡田准一が出ているから。
ふたりのファンです。いい男じゃあないですか。そのくせ、木村某のような嫌みな二枚目でないところがいいですね。
その3.恋愛ドラマではないから。
恋愛ドラマはもう勘弁です。
その4.泣かせるドラマではないから。
泣かせよう、泣かせようとするドラマも勘弁です。

「少年時代のある事件から笑いを失ってしまったヤクザの山崎虎児(長瀬智也)は、落語家・どん兵衛(西田敏行)の借金の取立てを機に笑いに目覚め、弟子入りを志願。虎児はどん兵衛の息子で、裏原宿でデザイナーズショップを開いている谷中竜二(岡田准一)に出会う。・・・・」(公式HPより抜粋)

このドラマ、今年の1月にスペシャルドラマとして放送され、評判がよかったので連続ドラマ化が決定したそうです。
評判がよかったのも、なるほど納得ですよ。
物語もおもしろいし、テンポもいいし、笑いのツボも押さえてあるし、キャストもいいですね。

虎児の師匠、落語家役の西田敏行、ヤクザの組長(笑福亭鶴瓶)の一人息子役の塚本高史、竜二の店のアルバイト役の蒼井優、竜二の兄役の阿部サダヲ、・・・・それぞれみんないい味を出しています。

当然、長瀬と岡田はかっこいいです。
あんな顔に生まれたかった!と、いい年をして思ってしまうほど。

毎回、落語の話をもとに物語が進行していきます。
きのうは「芝浜」、来週は「饅頭恐い」、ドラマと一緒に落語の名作が楽しめるのもいいですね。

さてこれからどういう展開になっていくのか。
あの官九郎さんのことですから、どんどんおもしろい仕掛けを用意してくれていることでしょう。
久々にドラマにはまってしまいそうな気がします。
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by bcure | 2005-04-16 11:32 | 映画
スターバックス
きのう大井町のスターバックスへ行きました。

大井町は大森のとなりということで、買い物などでよく利用する街です。
わが大森に比べて、おしゃれなお店が多いですし、丸井もあります。
そして、スタバもあります。

スタバは、タバコを吸わない物にとって、憩いの場所。
喫茶店に入ってさあリラックスしよう、と思っていると、隣りの席や喫煙席から流れてくるタバコの煙でムッとしてしまう、あのイヤ出来事がないので、安心して利用することができます。

いつもは丸井の2Fにある大井町丸井店に行くのですが、きのうははじめて大井町駅前店を利用しました。
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狭い丸井店に比べて、ここは広くてゆったりできます。

ちょうどふんわかシートの席が空いていたので、確保しました。
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このようなふんわかシートは、広めのお店にはよくあります。
以前銀座のお店に行った時、このシートが7~8席並んでいて、そこに座っている人ほぼ全員が、熟睡状態だったのも、実際に自分で座ってみてよ~くわかりました。
これでは、寝てしまいます。
銀座では、若いOLさん風まで、大きな口を開けて寝ていましたからね。

お気に入りは、スターバックス・ラテ。砂糖は入れずに飲みます。
一時期、“本日のコーヒー”に浮気をしてみましたが、またラテに戻ってきました。
やはりラテですね。

ここを出てからすぐ裏にあるイトーヨーカドーに行きました。
その時、ふと大井町線の駅を見上げた時、何と大井町3軒目のスタバを発見。
前はなかったので、最近できたのでしょうね。
調べてみると、東京急行大井町駅店でした。

スタバさん、いくら何でも大井町に3軒はいらないでしょう。
それならば、わが大森にも1軒お願いします。
小さいですけど、けっこういい街なんでしすよ。
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by bcure | 2005-04-14 12:07 | その他いろいろ
勘弁してくれ!花粉症
つら~い花粉症も今月いっぱい我慢すれば、爽やかな5月が迎えられると思っていたのに、今日のニュースを見て、愕然としてしまいました。

ニュースによると
「ヒノキ花粉も重なる“非常に多い”状態は今月末には一段落するとみる。しかし、関東周辺ではその後、奥多摩や秩父などの標高800メートルクラスのスギ花粉が雪解けとともに飛んで来るという。
標高の高い地域のスギが樹齢30年を迎え、花粉を飛ばす時期を迎えているためだ。これまでは、春の花粉はゴールデンウイーク前までとされてきたが、今後は連休後も飛散が多い状態は続くと予想される」とのこと。

冗談じゃないっすよ。
樹齢が30年を迎えるスギが高い山に多いだ~!!
そんな高い山にまでスギを植えるんじゃない!と思わず怒りたくなってきました。
5月になっても、こんな苦しい状態が続くのでしょうか。
夜、鼻づまりで熟睡できていません。もう勘弁してください。

このニュースを聞いて、耳鼻科の先生、喜んでいるのでしょうね~。町の薬屋さんも薬メーカーさんも、内心やった~と思っていることでしょう。
花粉症の薬屋さんは、痛し痒しといったところでしょうか。

さらに驚いたことに、日本列島はすっぽり花粉ドームに包まれているということです。
何のことかというと、
「ヘリコプターによる調査は3月26日、埼玉県蓮田市上空で行われた。吸引機で採取した結果、1立方メートルあたり、高度4800メートルで48個、3000メートルで24個、2000メートルで66個のスギ花粉があった。調査にあたった同協会理事長の佐橋紀男・東邦大教授(植物学)は、これだけの高度でスギ花粉が観測されたのはわが国では初めて。列島は上空まですっぽりと花粉に覆われているのではないかという。」
なんてこった!
4800メートルといえば、富士山よりずっと高い高度です。そんなところにも、花粉があるとは・・・・。
まさに花粉ドームの中に、われわれはいるわけですね。

「花粉症ではない佐橋教授の助言は、浴びない、吸わない工夫をすること。眼鏡やマスクをし、家の中に花粉を入れない。春に休んで、花粉のない夏に働くことも考えてはどうか」

何をおっしゃってますか?
浴びない、吸わないなんて、まず無理な話し。
その上、春は休んで夏に働けだ~、あまりに浮世離れした話じゃないですか。
こんなコメントを載せる新聞も新聞です。
この時期気を付けないと、全国の花粉症患者をいっせいに敵にまわしてしまいますよ。
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by bcure | 2005-04-11 14:49 | ニュース
恐怖体験
数年前に体験した実に恐ろしい出来事を、なぜだか急に思い出したので書いてみます。

夜寝ている時のことです。
最初は夢の中の出来事だと思っていました。私が誰かの腕をつかんでいるのです。
その内に、ぼんやりですが少しだけ意識がはっきりしてきました。
まだ誰かの腕をつかんでいます。
さらに意識がはっきりしてくると、自分が寝ていて今目が覚めたのだということに気づき、それと同時に夢ではなく本当に誰か他人の腕をつかんでいることを確信してしまったのです。

ひとりでで寝ているのにもかかわらず、だれか他人の腕をつかんでいることは、もはや疑う余地もありません。
そう思った瞬間「ぎゃー!!」という大声を出していました。
叫びといった方がいいかもしれません。もう必死で叫んでいました。
そして掴んでいた腕を振りほどき、起き上がったのです。

すぐに部屋の電気をつけてみました。
しかし、誰もいませんし、つかんでいた腕もありませんでした。

もう心臓はドキドキ、息も荒くなっています。

何だろうと思いながら、何気なく自分の腕を触ってみて、今起こった世にも恐ろし出来事の真相を知ったのです。
なんと、自分の腕がしびれていて、つかんでもみてもつかまれている感覚がない状態になっていたのです。
(おそらく腕が変な向きにでもなっていて、しびれてしまったのでしょう)

つかんでもその感覚がないわけですから、他人の腕をつかんいると錯覚してしまったというわけです。

文章にしてしまうと「何だ~」とお思いでしょうね?
でも、本当に恐かったのです。
お粗末様でした。
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by bcure | 2005-04-10 20:48 | その他いろいろ